芸能

橋田壽賀子病気の病名はリンパ腫?|入院先の病院やいつから闘病していた?

4月4日に脚本家でタレントの橋田壽賀子さんが『急性リンパ腫』出なくなったと報道されています。

以前から闘病生活を続けていた橋田壽賀子さんですが、なくなる直前は、熱海の自宅で療養していたそうです。

橋田ファミリーのひとりである泉ピン子さんが最期を看取ったとのことでした。

橋田壽賀子さんは夫が既に他界しており、子供もいなかったようです。

95歳で亡くなられたようですが、病名の『急性リンパ腫』って聞いたことがありません。

医療に詳しい人たちからも、「病名が間違っているのではないか」と指摘があるそうです。

病気であったことは事実のようですが、いつから闘病していなのか気になりますね。

また、自宅は熱海にあるようですが、どこの病院に入院していたのでしょうか。

橋田壽賀子病気の病名はリンパ腫?|いつから闘病していた?

橋田壽賀子さんは、2021年からリンパ腫で入院されていたそうです。

最初は、東京都内の病院に入院していたそうですが、4月3日より、熱海市内の病院に移動されたとのこと。

症状が悪化しており、最期は熱海で過ごされたいという本人の希望があったのでしょうか。

橋田壽賀子病気の病名はリンパ腫?|入院先の病院の場所はどこ?

4月に入るまで、約2ヶ月間は都内の病院で過ごしていたようです。

都内で芸能人や政界関係者がよく入院する病院というのがあります。

・慶應義塾大学病院
・聖路加国際病院
・三井記念病院
・山王病院

などが代表的です。広いスイートルームで、食事や内装がとても豪華なんですね。

橋田壽賀子さんは「渡る世間は鬼ばかり」の脚本を担当、また本の出版やタレントとしての活躍も目覚ましく、収入は数千万円はあったのではないでしょうか。

橋田壽賀子の国籍や年収|韓国生まれで夫の遺産は数億円?

入院代は、最高で1日30万円以上の病室もあるそうです。まさにVIPルームといえます。

ちなみに、熱海ではどのような病院に入院していたのでしょうか。

「熱海 総合病院」で調べると3件の病院がヒットしました。

・海の見える病院
・熱海所記念病院
・国際医療福祉大学熱海病院

ひょっとするとこれらの病院に入院していたのかもしれませんね。

以上、橋田壽賀子さんが入院していた病院や、闘病について説明いたしました。