日常

山田真貴子広報官の入院先の病院はどこ?|大病の理由はなぜ?病名は【飲み会を断らない女】

 

3月1日山田広報官が入院し、出席予定であった衆議院議員予算委員会を欠席しました。

 

最近騒がれている違法接待の件で、7万円もの高額接待を受けていたことが判明。

 

そんな騒動の渦中にある中、体調不良で入院→広報官を辞職するとの発表がありました。

 

山田真貴子内閣広報官の入院先の病院や病名について調べてみました。

 

山田真貴子内閣広報官の入院先の病院はどこ?

 

山田真貴子広報官の入院先は

「虎ノ門病院」や「慶応大学病院」、「聖路加病院」や「東大病院」「順天堂病院」

のいずれかである可能性が濃厚です。

 

虎ノ門病院、慶応大学病院、聖路加病院、東大病院、順天堂病院が濃厚

 

現時点では判明しておりませんが、政府御用達の病院である可能性が高いですね。

 

最近、フィギュアスケートの高橋大輔選手にキス強要をしたとして騒がれていた橋本元五輪相もスキャンダルが報じられた後、入院していたそうです(笑)

 

政治家は都合が悪くなるとみんな入院してしまいます。

 

上記に挙げた病院はVIP専用ルームや特別室があるからよく使われるのでしょうね。

 

政治家の他にも芸能人が出産などをするときによく使われていたりします。

 

上記の病院は政治家御用達。VIPルームなどの専用室があり、ほとぼりが冷めるのをじっくりと待つのが作戦だ。

 

 

山田真貴子内閣広報官|病気の理由はなぜ?病名は?

入院した理由:病名は?

 

山田真貴子内閣広報官は、政府御用達の病院のVIPルームに入院している可能性が高いことがわかりました。

 

しかし突然の辞任。。。

 

どのような病気を患っていたるのでしょうか?

 

ちまたでは、「病気は嘘」じゃないかという憶測が飛び交っているようです。

 

山田真貴子内閣広報官は仮病で逃げた可能性がある

 

確かに、政治家はスキャンダルを起こしたらすぐに辞任、入院をします。

 

「永田町的なやり口」などと揶揄されるくらい昔からこのような方法が使われているそうです。

 

今回の山田真貴子内閣広報官の入院も、永田町的な昔のやり口で大した病気でもないの入院している可能性も考えられます。

 

融通の利く病院で診断してもらい、それっぽい病名をつけて入院した可能性が考えられる。古くから永田町界隈で使われてきた常套手段だ。

 

 

飲み会を絶対に断らない女|過去に大病を2回患っていた?

 

山田氏は「2度ほど大病し、最近そういったことはなかなか難しい状況だ。若い方に言っていることと、私が今やってることとは若干ずれがある」と答弁した。

最近は飲み会控える?  山田広報官「大病し難しい状況」 衆院予算委(時事通信) – Yahoo!ニュース

 

山田真貴子内閣広報官は飲み会に誘われたら絶対に断らない人だそうです。

 

実際に政府関係者も、「3次会までくる」と証言しています。

 

民間企業の男性とポッキーゲームをしたのは、官庁の中でも話のネタになっているそう。

 

しかし、過去に2度大病をしているため、最近は中々難しいようです。

 

過去に大病を患ていると本人の発言あり

 

「飲み会を絶対に断らない」と豪語していたのですから、今までの人生で相当飲んできたのは間違いなさそうです。

 

肝臓などがやられてしまっている可能性もありますね。

 

過去に2度の大病を患っている背景を考えると、今回の入院もその延長線上にあるのでしょうか。

過去に大病を患っているそうだが、飲み会を断らないという生活習慣が原因か?

今回の入院との関連性があるのだろうか。

 

診断→入院までの期間があまりにも短い|仮病で逃げた?

 

ただ、1点不可解なことがあります。

 

それは入院までのスピードが速すぎるという点です。

 

2月28日の夕方に休日診療を受け、3月1日に国会を欠席して2週間の入院とわずか半日で入院という診断が下されているのは異常です。

 

2月28日午後診察→3月1日入院…?

 

「嘔吐がとまらなかったのに入院すらさせてもらえなかったのになぜ?」

 

「コロナ禍で貴重なベッドを仮病で使うな」

 

といった批判が相次いでいます。

 

しかも2週間程度の療養なわけですから、2週間後に復帰すればいいですよね。

 

なのに辞職って。病気以外に都合の悪いことがあるとしか思えません。

 

ほとぼりが冷めたころにひょっこりと顔を出す可能性が高そうです。