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【2021】台風8号たまご進路予想!米軍と気象庁比較!

【2021】台風8号たまご進路予想!米軍と気象庁比較!

台風6号は発生後の2021年7月19日に沖縄本島から、宮古・石垣方面へ向けゆっくりとしたスピードで移動し、未だに沖縄諸島に滞在していて飛行機や船便に大きな影響が出ていますよね。

羽田発の沖縄行きの便も24日(土)までの欠航が決まっており、東京オリンピックに伴い作られた22日(木)からの4連休で沖縄方面へ観光に出かけようとしていた方も多いでしょうし予定が狂ってしまったのではないでしょうか。

台風6号と違い、台風7号は沖縄諸島や日本列島への影響はないようですが

現在、関東の南、南鳥島近海に熱帯低気圧が発生しており『台風のたまご』と思われる怪しい雲が見られており、これが台風8号になった場合は、進路によっては開催中の東京オリンピックや、夏休み中の外出に影響があるかもしれませんよね。

そこで、米軍と気象庁の台風8号のたまごの発生や、進路はどんな風になるのかを予想するとともに、ツイッターリアルタイムをまとめていきます。

【2021】台風8号たまご進路予想!米軍と気象庁比較!

日本の南にある熱帯低気圧が7月23日(金)の12時に台風のたまごであると気象庁から発表がありました。(画像引用元 気象庁)

この台風のたまごは、24日(土)には台風8号となり、北北東に進路を取り、時速15キロの速さで日本列島に近づいてくると予想されています。

中心の気圧は998hPaで、その勢力を保ったまま関東へ上陸し、やや北西に進路を変えながら日本海へ抜けること考えられます。

7月23日(金)の21時から開会式が控える東京オリンピックの今後の競技や、電車や飛行機、車での移動など交通機関への影響もありそうです。

今後の台風情報をチェックした方が良さそうですね。

台風8号進路予想ツイッターリアルタイムまとめ

台風8号今後の進路予想まとめ

台風が関東付近に上陸となると、オリンピックや夏休み中の家族での過ごし方にもかなりの影響がですね。

こうなってくると無闇に出かけたりせずに自宅でゆっくり過ごすのも良いのではないでしょうか。

でもだからと言って、オリンピックも一日中やっているわけではありませんし、それだけでは飽きてしまいますよね。

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