事件

西田裕一容疑者の顔画像facebook|兵庫・丹波で自殺ほう助か

西田裕一容疑者の免許証住所は鹿児島|顔画像facebook

兵庫県丹波市の林道で女子中学生が死亡しているのが発見され、西田裕一容疑者が逮捕されました。

西田裕一容疑者は現在23歳で、死亡した女子中学生は13歳でした。

西田裕一容疑者は本籍が鹿児島であるとの情報が入っております。報道では住所不定とされていました。

2人はSNSで知り合ったということで、2人で死ぬ予定であったと証言しているようです。

真偽は不明ですが、自殺願望のある人同士がSNSで知り合い、自殺するというケースは珍しくありません。

多くが男性と女性のカップルで男性のが年上であるケースが多いです。

中学生などは多感な時期であり、また一人で自殺をすることはできない人が多く、SNSなどがこのような犯罪の温床となっている現状があります。

西田裕一(にしだゆういち)容疑者の顔画像facebook(SNS)

Facebookで「西田裕一」と検索すると、100件以上の大量のアカウントがヒットしました。当然特定することは困難であると考えられます。

 

また、西田裕一容疑者は23歳ですが、自殺を考えていたということもあり、アカウントを事前に削除していた可能性も考えられそうです。

 

ただ、女子中学生と知り合ったのがSNSだったことから、恐らくツイッターはやっていたのではないでしょうか。

 

やってたとしても実名ではないでしょうから、いずれにせよ特定が難しいと考えられます。

 

現時点では顔画像が公表されていませんが、今後テレビの報道で公表される可能性もあるため、随時チェックしていきたいと思います。

 

西田裕一(にしだゆういち)容疑者の犯行動機は自殺ほう助か

 

西田裕一容疑者は「2人で自殺するつもりだった」と証言しています。

 

最近SNSでの共同自殺を試みるケースというのは増加しています。

 

コロナになってから自殺者は増加の一途を辿っており、特に若い世代の自殺が顕著に増えています。

 

そうした背景には、このようなSNSでの環境が1つの要因とも考えられそうです。

 

当然自殺ほう助は罪になり、3年前後の実刑が下される事例が多いようです。

 

殺害された本人に自殺の意志があるかどうかは、スマホのメッセージの履歴を確認すれば明らかになるでしょう。

 

今回の事件も練炭を使用していたことから、自殺の意志があったと考えられそうです。

 

西田裕一容疑者まとめ

 

以上、西田裕一容疑者のfacebookや顔画像、犯行動機についてまとめました。

 

犯行動機は自殺ほう助の可能性が非常に高く、実刑で数年間の禁固になるということが考えられそうです。

 

現在顔画像は公開されていませんが、今後の報道によっては警察へ移送されるシーンが報道される可能性も考えられます。

 

ワイドショーなどで取り上げられれば、似顔絵や幼少期の写真も掲載されるかもしれません。

 

掲載され次第随時追記していきたいと思います。