事件

【富山・発砲】幸田勇治容疑者の顔画像facebook|家族や犯行動機は?

22日午前3時ごろ、富山市飯野の道で駆け付けた警察官が拳銃を発砲し、男性が一人死亡しました。死亡した男性は無職の幸田勇治容疑者38歳です。警官がかけつけたところ、「刺してやろうか」と言いながら包丁を突き出して向かってきたとのことです。警告したものの、さらに近づいてきたため発砲がされたようです。

幸田勇治(こうだゆうじ)容疑者のfacebook顔画像

 

「幸田勇治」で検索しても1件もヒットしませんでした。

 

一方で「koda yuji」で検索したところ、数件ヒットしましたが、画像がないものしかなく、幸田勇治容疑者であるかの判断は難しそうです。

 

警察官が発砲したため、既に死亡しており、逮捕時の映像なども確認できませんでした。

 

今後報道されたら、追記で掲載していきたいと思います。

 

幸田勇治(こうだゆうじ)容疑者の家族や犯行動機は?

幸田容疑者の母親が「息子が暴れている」とのことで近所の女性に通報を依頼したそうです。

 

つまり、幸田勇治容疑者は母親と一緒に暮らしていた可能性が高そうですね。

 

38歳でしたが、独身だった可能性が高そうです。

 

また、報道では無職と記載されていたので、ニート的な生活をおくっていた可能性が考えられます。

 

犯行動機は、不明ですが、何か精神的な病気であった可能性もありますね。独身で母親と一緒に暮らしていたとすると、仕事がないなどで悩んでいたのかもしれません。

 

いずれにしても、包丁を持って暴れまわっており、駆け付けた警察に「刺してやろうか」といって近づくのは決してあってはならないことです。

 

今回の発砲について警察も「適切な対応だった」とコメントしており、多くの被害が出ずに終息できたことはよかったのではないでしょうか。