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森保監督がFW古橋を追加招集でファンはセルティックはキレていいの大合唱!!ツイッターリアル

森保監督がFW古橋を追加招集でファンはセルティックはキレていいの大合唱!!ツイッターリアル

日本サッカー協会は2021年10月1日、カタールW杯アジア最終予選2試合に臨む日本代表にセルティックに所属するFW古橋亨梧を追加招集すると発表しました。

古橋と言えば、先月2021年9月7日に行われたカタールW杯アジア最終予選の中国戦で、負傷し3週間の離脱を余儀なくされ、

2021年9月28日に発表された今回のアジア最終予選に臨む日本代表には、同じく怪我で見送りとなったマジョルカ所属の久保建英とともに選出されませんでしたが、2日後の9月30日に行われたUEFAヨーロッパリーグのレバークーゼン戦で、怪我からの復帰を果たしスタメンで74分までプレーしていました。

ですが復帰したとはいえ、怪我から復帰したばかりでの追加招集ということもあり、ファンの間では嬉しい反面、怪我の再発を心配する声が多く聞かれています。

サウジアラビア・オーストラリアという強豪との連戦で厳しい戦いになりますが、今回の追加招集は選手や所属クラブにとってリスキーであり、森保監督への批判に繋がっているんですね。

そこで今回は、森保監督がファンからキレられてしまう理由をツイッターリアルを混じえながら見ていきます。

今回の追加招集に関してのツイッターリアル反応

10月7日(木)、12日(火)にアジア最終予選を戦う予定のSAMURAI BLUEにおいて、FW古橋選手選手(セルティック)を追加で招集することになりましたのでお知らせします。

古橋 亨梧 (FURUHASHI Kyogo/フルハシ キョウゴ)
FW 所属:セルティック(スコットランド)

              ー日本サッカー協会ー

日本サッカー協会から古橋選手の追加招集が発表された10月1日、ツイッター上ではファンが怪我の心配などもあり、反対する意見が相次いで見られていました。

やはり怪我明けでの追加招集なのが、選手やクラブ側にとってリスキーすぎますし、これでまた怪我でもしたらと思うと、ファンやクラブの監督が心配になるのは当然ですよね。

これが、追加招集して欲しくない1つ目の理由です。

ファンが怪我のリスク以外で追加招集して欲しくない理由2つ目は、前回のオナイウ選手のように追加招集したにも関わらず試合に出さない可能性があるからです。

森保監督の采配を見ていると、メンバーを固定し、お決まりな選手交代に終始しているような気がしますよね。

そして、三つ目は現在のセルティックで中央でプレーして大爆発してゴールを量産しているのに、左ウイングで起用していることです。

しかも前回の試合では、長友選手ともコンビネーション悪かったですし・・・

まとめ

カタールW杯アジア最終予選まであと数日ですが、追加招集された古橋選手にはとにかく怪我の再発だけが心配ですが、

選ばれたからにはポジションともかく、ファンの心配を吹き飛ばす豪快なゴールで、サウジアラビア・オーストラリアに連勝してカタールW杯へ弾みをつけて欲しいですね。